と或るタムリエルの旅人

ベセスダゲーブログ。好き勝手にSS垂れ流したりしてます。
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キャラクター紹介

メインキャラクター紹介

6ss.jpg
やっと3人に落ち着いたメインキャラクター女性版です。
今後この子達のキャラを固めていこうと思います。
とりあえず今のところの設定です。



Ollivia(オリヴィア)
20170617004902_1ss - コピー
ハーシーンの呪いによってウェアウルフに変身する、ノルドの吸血鬼ハンター。
ウェアウルフの中では珍しい、真っ白の毛並みに青い目。
ハーシーンの指輪によって能力を制御している。
吸血鬼ハンターになったのはなりゆきで
同じ化け物同士、命が尽きるまで戦いたいという目的です。
この能力によって普通の日常に戻れなくなったので、戦いにしか生きる希望を見いだせていない。

過去
ごく普通の一般家庭で生まれ、無口な学者の父と病気がちな母を持つ普通の少女だった。
ある出来事がきっかけで呪いを受けてからは、家族に置手紙を残し慣れない冒険者稼業を始める。
今ではすっかり板がつき、冒険の知識などもほどほどある。
吸血鬼に対しては、目の前で人々が襲われているのを見て以来
自分の獣の血が騒ぎ、異常なまでの闘争心が生まれる。

Radnei(ラドネイ)
20170617062147_1ss - コピー
闇の一党の暗殺者であり、聞こえし者。

過去
レッドガードだが、ハマーフェルにいたのは生まれて10年も経たない年月だった。
アリクルだった両親が貴族同士の抗争により死亡し、スカイリムに住む母方の妹に
引き取られ移り住むことになった。
しかし待ち受けていたのは叔母による陰湿な仕打ちと、ノルドの叔父による女としての冒涜。
ある日一冊の本を手に、黒き聖餐を行い夜母に救われる。
その際にシシスに何故かとても気に入られ’’シシスの子’’になる。
そして、アレティノの行った黒き聖餐を聞き入れ闇の一党の代わりに暗殺を行った―

Ishtar(イシュタル)
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闇の力を操る死霊術師。影を召喚し、戦闘になると体から毒を出す。
普段はおっとりしており、理解できない言動が多い…

生い立ち
モロウウィンドの難民で兄とともにウィンドヘルムに流れ着いた。
両親は既に高いしている為、兄に守られながら灰色地区で生きてきた。
ある日、イシュタルがノルドの男に寝込みを襲われたところを
兄が助け、その際に男を殺してしまう。
それから追われる身になり、身を潜めて生活してきたが
魔力の高かったイシュタルの才能を活かすために、
ウィンターホールド大学にイシュタルを入学させ、兄は行方知れずになってしまった。



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